熊谷の住宅展示場はこちら。

埼玉県熊谷市は住宅街としても知られ、多くのマイホームが建てられています。
「そろそろ熊谷にマイホームを建てたいなぁ」とお考えのみなさん。
まずは近隣の住宅展示場に出向いてモデルハウスを見学してみませんか?

たとえば、こちらで紹介されている『新熊谷ハウジングセンター』はいかがでしょう。
中山道沿いととても分かりやすい場所にありますから、行きやすいということも魅力のひとつです。

肝心のハウスメーカーについては、一流ぞろい!
・ミサワホーム(GENIUS GATE 蔵のある家)
・旭化成へーベルハウス(FREX<フレックス>)
・積水ハウス(Be ECORD M)
・一条工務店(夢の家)
・住友林業(2018年2月オープン予定)
など全部で8棟。
ご紹介しているサイトから、それぞれのモデルハウスの特長や画像などがご覧いただけます。

また、ファミリーで足を運びやすいようなイベントも毎週末開催中!
過去にはトミカやプラレールといった男の子が喜ぶおもちゃのイベント、動物と触れ合える女の子に人気のイベントなど盛りだくさんです。
一日中楽しめる場所になっているということもうれしいですね。

まずはカタログ請求からでもOK。
ご興味のあるハウスメーカーのカタログを、サイトからお申し込みください。

土地の面積を調べて固定資産税を見直してみる

マイホームを購入して自分の家庭を持つことができたら生活は安定しますし、余裕も生まれてきます。ローンの支払が残っているという場合でも計画的に支払っていければ全く問題ありません。ただ土地と家を持つと必ず支払わないといけない税金が発生します。それが固定資産税です。

固定資産税は土地と家屋に課せられる税金で毎年1月1日に計算され納めます。事業主や経営者となると償却資産も固定資産税の対象となりますが、一般的な家庭では余り関係のないものでもあります。固定資産税の税率は1.4%と決まっています。固定資産税は税金ですので自分で計算をする必要はありません。地方公共団体から納税通知書が送られてきたら期限内に納税するようにします。

固定資産税は土地の面積によって納税額が変わってきます。この土地の面積を間違っているとその分だけよけいな税金を納めないといけなくなります。そのため固定資産税を少しでも減らすためには、まず土地の正しい面積について調べてみる必要があります。もしも土地面積の間違いが発覚した場合、納税していた余分な金額が5年分に限り戻ってくるという制度があります。面積の間違いが大きければ大きいほど戻ってくる金額も大きくなるので土地面積はしっかりと調べておきましょう。